2009年7月14日

久しぶりに



久しぶりに写真をアップ。

2009年7月5日

1日目終了

 いやぁ、つかれた!疲れすぎて若干テンションあがっています。
 朝は7時半に大学到着。かなりばたばたでしたが、大きなトラブルもなく、何とか1日目、無事に終了。ご協力のみなさま、ありがとうございました。ま、まだ明日もありますが。学生の皆様は、評判良かったので!
 しかし、懸念のPCとプロジェクタの相性には参った…。かなりかけずり回りました。今日だけで、1階から6階まで階段を何往復しただろう…。結局、お昼も食べ損ねたしな(笑)。ってか足りなかったし(笑)。懇親会もお金だけ払って、行ってないし(笑)。
 でもまぁ、学会は年に1回の一大イベントなので、とにかく無事に終了させることがなにより。これで60%は終了したので、後、1日!
 ご協力よろしく〜!!

2009年7月4日

いよいよ

 明日というか今日?4日から子ども社会学会開催!
 とりあえず無事に進行するのを祈っています……。

2009年6月29日

最近、頭にある問題

 ずばり「子ども学とは学問として成立しうるのか?」ということです。
いえ、所属が子ども学部なもので(汗)。教員の話題でも時々でるのが「子ども学」って何?ということです。むろん、いろんな大学で子ども学を冠とした学部が乱立しているので、それなりの定義はあるのですよ。
 正確では無いかもしれませんが、「主として乳児から小学生までの子どもを対象として、その子どもの生活を支援するために学際的なアプローチを行う学問」ぐらいでしょうか。学際的というのは、学問の垣根を越えて、という意味なのですが……。そんなものが「学問」として成立するのか?いや、そもそも、「〜学」が成立するための条件は存在するのか?「学」の意味とは?結局のところ、各教員の専門領域によるパッチワークにすぎないのではないか?
 と、堂々巡りをしています。少し整理して調べてみるかな……。

2009年6月28日

訃報

当然、ご存じだと思いますが、マイケルジャクソンの訃報。
今年はどうもショッキングな訃報が多いようです。
どうも大往生ではなく、あと10年や20年はがんばれるだろうという人たちが…。
忌野清志郎、栗本薫、プロレスの三沢、そしてマイケル……。
巨星落つ年です。

2009年6月23日

状況整理

何となく、あまりに忙しすぎていっぱいいっぱいなので、現実逃避のために抱えている仕事を整理してみよう。
1)学会準備…7月当初にある学会。その当日運営なのですが、準備でばったばった。
2)新カリ…来年度以降のカリキュラムを変えるのに、作業する人間が自分一人しかいないという現実。
3)教科書…進行中が1冊。と思ったら、今日、別の依頼が(汗)。そういえばそういう話をしていた。
4)研究…本来、一番に進めるべきことであるのだが…。
+日常業務か……。
ここ3週間が勝負だ、と自分に言い聞かせる日々。

2009年6月22日

クリスマス

 なぜクリスマスの話題が6月に?
 実は先日のこと。唐突に姫がのたまいました。
 「どうして、姫の所にはサンタが来ないの?」と。5年間生きてきて、どうやらこの瞬間に、クリスマス=サンタ=おもちゃがもらえる、という図式ができあがったようなのです!
 これまでも、12月にはクリスマス的イベントをしてはいましたが、きちんと結び付いていなかったのでしょう…。それが、絵本か友達に聴いたかはわかりませんが、「おもちゃが欲しい」という欲求と「クリスマスにはサンタからもらえる」という知識が見事に結び付いたようなのです。
 ということで、6月ですが、サンタにお手紙を書いております。